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Jul
17
メカモ インチ・ウォームが届いた。

大人の科学シリーズ 動物ロボット メカモ・インチウァーム

学研の大人の科学シリーズで、自分で作るロボットだ。
部品はモーターとアルミ板で、組み立てる事自体が楽しい。
残念ながら、最近忙しいのでまだ組み立てていない。
インチ・ウォーム(尺取虫)は3作目で、既にクラブ(カニ)とセンチピード(ムカデ)が出てる。

大人の科学シリーズ メカモ・クラブ


大人の科学シリーズ メカモ・センチピード(ムカデ)

センチピードは作ったけど、クラブはまだ作れていない。
ガシャガシャ動くムカデがかっこいいヽ(´ー`)ノ 早くカニと尺取虫も作りたいものだ。
ところで、大人の科学に江戸からくり人形ってのもある。
茶運び人形と弓引き同時が既に出ていて、これも欲しいんだけど
どうも人形の類は苦手(怖い)ので、諦めている。
顔怖いって、あれ
Jul
06
[和訳] Venti: a new approach to archival storage
Plan 9も最近停滞気味でコマル
Jul
06
Jeumok(遊び方)
学研から出ている積木、algoと同じシリーズっぽい。
要するにただの積木なんですが、まぁ、深く突っ込んじゃいけない
ゲーム自体は簡単です、中学~高校生なら少し考えれば読み切れます。
大切なのは、それを考える手順ですね。
自然に帰納法的な考え方が出来ます(というかそうなります)
積木も手に馴染むサイズ、何より秀逸なのは巾着袋(収納用)がそのままゲーム盤になってる事です。
これは激しく便利。
付録の説明書に他の遊び方が幾つか書いていますが、少し変えたりして色々楽しめます。
つーことで、JeuMokを使って出来る(使わなくても出来る)問題
n個の積み木を区別出来るm人(n以下) に分ける方法は何通りあるか?
例えば4個分ける場合、(A君2個、B君1個、C君個)と (A君1個、B君2個、C君1個)は別の分け方としてカウントする。
つまり、4個を3人に分けるやり方は3通りある。
また、1個も貰えなくても良い場合にはどうだろうか。
問題その2
同じく、区別出来ないm人に分ける方法は何通りあるか?
これは、(A君2個、B君1個、C君個)と (A君1個、B君2個、C君1個)を区別しない。
(2,1,1) は (1,2,1) や (1,1,2) と同一のものである。
これは貰う人を考えずに、純粋に分け方のみに焦点を当てた時の話である。
問題その3
1つのものを、幾つかのグループに分ける方法は1通りです。(1個しか無いもん)
(区別出来ない)2つの物を分ける方法は 2通り( まとめて2個, 1個x2グループ)
3つだと3通り(まとめて3個, 2個と1個, 1個x3グループ)
4つだと5通り (まとめて4個, 1個と3個, 2個と2個, 2個と1個と1個, 1個x4グループ)
では、8個や10個の場合は? また、n個の場合は?
(ここでは貰えない=0個は考えない)
これは、与える人数も考えずに、一体どれくらいの分け方が出来るかを考える問題である。
公式とか持ち出さないで、手を動かして試して考察してみよう。
Jul
03

23:33:57 ( M ) 駅着いて電車降りたら携帯の画面映らなくなってんの('A')なんだよそれ
23:35:27 ( M ) 映るけど白一色
深夜(早朝?)
04:35:29 (nizah ) ギャァァァァァ
04:35:37 (nizah ) 携帯の液晶死んだ(;´Д`)

(修理に出してきた、代替機ゲット)
14:20:36 (nizah ) 次は誰の携帯かな?(゚Д゚)
夕方
16:27:40 ( A ) 携帯のサブディスプレイにヒビが入ったー!
4人目は誰だ?
Jul
03
多趣味である。
というと聞こえはいいが、要するにあちこち手を出してはすぐに飽きるのである。
そんな趣味(?)の中で、割と長続きするものもある。
そのうちの一つはパズルだ。
パズルと言っても色々あるが、僕の趣向は割とはっきりしている
ジグソーパズルとペンシルパズル(紙と鉛筆でやる) 以外 だ。
実際に手を動かして何かやるようなものが好き。
非常に分かりやすい例としてはルービックキューブだ。
他にも似たようなのが色々あるんだけど、まぁいいや。
そんなわけで、息抜き用パズルカテゴリが出来た。
Jul
03
マグネティックパズル BURST!
おもちゃ屋で見つけて買った。
(現在、ルービックキューブを売ってる) パルボックスの製品である。
ツクダオリジナルの後継? のようだ
おもちゃ屋は定期的にチェックしてる、侮るなかれ、意外な一品が転がってるのだ。
積木とかも好きだしね、子供のようだとよく言われるが気にしない。
で、このマグネティックパズル だが、六角形のピース20個と五角形のピース12個を組み合わせて云々と、
要するに、サッカーボールだ。
磁石で真ん中の玉(固定役)にくっ付くようになっているので、扱いは難しくない。
サッカーボールを見た事があれば組むのは簡単。
じゃあ、何が面白いのかってーと、ピースが4色に塗り分けられているのだ。
ピンと来た人は正解、4色問題なのね。
平面だと解けることがコンピュータで示されたけど
立体だとどうかなー という一品。
(ぶっちゃけた話、商品になってるくらいだから出来るんですが)
サッカーボールは出来るっと、じゃあ正多面体ではどうか?
どう考えれば塗り分ける事が出来るか?
こいつをネタに色々考えるのも楽しい。