1215年、マグナ・カルタ制定

イギリスの憲法みたいなもん(てきとう
1754年 、ファン・ホセ・デ・エルヤル 生まれる、化学者・鉱物学者。
聞いた事ない名前なので調べてみたら、弟ファウストと共にタングステンの単離に成功した人、覚えておこう
ちなみに発見したエルヤル兄弟は 「ウォルフラム」と命名したらしい

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のだめカンタービレ VOL.1 (初回限定生産)
くそぅ、初回限定生産とは汚いカードを切りやがって
いや、買うのは良いんだ。
買うのは良いんだが
買うと見ないんだ
攻殻 SAC, 2nd GIG 揃ってるけど開封されてるのは2枚だけだ
# 見ろよ、俺
大人買いの財力と、それを消費する為の時間は反比例しやがるぜ
コミックの方は、そのうち買おうと思う。
身の周りじゃドラマになるどころか、連載とリアルタイムで流行ってたんだけど
その時は特に興味持たなかったのでした。
ドラマになったのもどうでも良かったんだけど
出張先でアニメやってんの見ちゃったんだよねー
TV放送始まったんですね、昨日から
見逃した(´・ω・`)
何で失敗するの分かってて、下手に独自色を出そうとするかな。
もしかして分かってない?
別に原作至上主義じゃぁないが、良くなるどころか、マシなレベルにすらならないのが多すぎる。
何て言われて、信じる人は居ないでしょう。 あくまで演出上の台詞であって
タネもシカケもあるのがマジックです。
もっとも、「超能力」と言うのは本当に誤解する人が居るので、最近では余り使われないようです。
明らかにマジシャンと分かる人が言う場合には問題ないのでしょうけど。
# そういや、Mr. マリックは最初超能力者扱いされていたような....
まぁ、それはさておき。
マジックの最大のタブーは 種明かし です。
でも、どうして種明かしがいけないのでしょうか
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マジックに使う心理学の話で、プライベートエリアってのがあるよ というお話。
プライベートエリア自体はずっと前から知っていましたが、具体的に活用されてる例を見ると、ほほー と納得してしまいますね。
それはさておき、前田さん関係でググってみたら
前田知洋オリジナルカードマジックセット「魔法の扉」(まほうのとびら)
というのを発見、カード(トランプ)とマジックの解説のセットのようですね。
これを知ったたのが
南平台で働くマジシャンのblog さんの「前田知洋オリジナルカードマジックセット」でです。
この方、プロの手品師(お金を貰ってマジックをする人)ではない様です。
プロフィールが格好良い
手品師だけがマジシャンじゃない。映像の魔術師、音楽の魔術師・・・。そういった、人に感動を与えられるマジシャンに私はなりたい。仕事頑張ろ。
私もそういうマジシャンになりたいです。
日常に不思議さと遊び心を。
という勢いだけで magic カテゴリーが出来ましたが
今後エントリが書かれる事はあるのだろうか?
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クロースアップマジックという、観客の近くで(同じテーブルで)演じるタイプのマジックをする人だ。
(舞台の上でやるのはステージマジックと呼ぶ)
最近、テレビによく出てるので、見た事ある人も多いだろう。
よくカード(トランプ)を演じている。
紳士的でスマート、涼しい顔ですごい事をやってのけるが、イヤミさが全く無いのでかなり楽しめる。
その前田さんのDVDが 12/22 に出る。 もちろんもう予約した。
届くのが楽しみだ。

スーパークロースアップマジック 前田知洋 奇跡の指先
ちなみに、前田さんは 12/4(土) 夜20時からの 「世界一受けたい授業」に出演するので見るべし。
