![R.シュトラウス:交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」 [xrcd]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51mRpXgVp7L._SL160_.jpg)
1864年、リヒャルト・シュトラウス生まれる(ヨハン・シュトラウスとは関係無い)
2001年宇宙の旅の冒頭でBGMに使われてた。
ずーん、ずーん、ずーん、 じゃじゃーん! みたいなヤツ(てきとう
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近所の本屋をぶらりとしたら、名著100選なる企画物をやっていた
そんで買って来たのがこれ
岩波文庫で出ているのは知っていたので、いつか読もうと思ってたんだけど
たまたま講談社学術文庫から出てる注釈付きの物を見つけたので、そっちを買ったのだ
いやぁ、とても面白い。するりとページが進む
タイトルに偽り無しの、「いき」の構造である。
「いき」って何よ? と言われても、上手く答えられないだろう
あたしゃ「え、えぇと、洒落っ気があってシンプルで天邪鬼で野暮じゃないやつ」くらいにしか答えられんかった
# 「いき」じゃないのを野暮というのだ、バカモノ
しかしまぁ、絵を見せられて「AとB,どっちが粋な柄?」とか
「AとB,粋なセリフはどっち?」とか問われりゃ、なんとなくは答えられる
縦縞の着物がいきだとか、鼠色が粋だとか、衿にぬきを作るのが粋だとか
そんな事言ってても、「いき」が何だかわかりゃしない
「それらは、『いき』を表現しようとした結果なのであって、どのようなものを『いき』と意識するかを先ず考えなければならない」
と、九鬼っつーおっさんは言ってるわけだ
要するに、形だけ追いかけても「いき」は分からんっつーこったな
と、いう前置きがあって、先ずはいきを意識現象として解釈するわけだ、客観的表現の追及はその後で
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働いてないNizahです、こんちわ
シグルイが売ってなかったから代わりに買ってきたゆる4コマ
スクウェア・エニックス

笑えない4コマでした
ファミレスの非日常3
相変わらず変な連中が大騒ぎで楽しいですよ?
面白さ右上がり
半年振りの新刊!» 続きも読む
ギャァァァァァァァァァ
っと、思わず叫びたくなる
C/C++のポインタの機能--参照渡しのような処理 - builder by ZDNet Japan
修正されるだろうから、今のうちに引用しておこう
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飛行機の中でActionScript Cookbook の続きを読んでたわけですが
ActionScript 本 2冊 (Nizah blog)
こないだ思ったのは
プログラミング初学者はともかく、3つや4つの言語が使えるようになってくると
共通部分なんか要らなくて、その言語の特徴だけ掴めれば良いよね。
Cookbook ってその目的に合ってるんじゃない?
今日は、更にそれを進めて
ある1つのプログラムの中に、プログラミング言語 foo のエッセンスが上手く詰まってて、それを理解すればとりあえずサクサク使えるようなプログラム
を、作る事は出来ないだろうか、と。
多分、出来るよね。 Perl ならこのコードで一発、 Ruby ならこのコードで一発みたいな。
更に、それを進めて、言語が変わってもやっぱり上手い事エッセンスが詰まってるような、そういうお題は出来ないだろうか、と。
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ホントは processing なんだけど、一般的な言葉過ぎるから proce55ing って書くらしい。
で、何ソレ?
グラフィックっつーか、メディアアートっつーか、なんつーか
まぁ、そういう事をやるのに特化された言語っつーか環境ですわ
(良く分かってない)
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オープンキャンパスなんてのがあるわけですが
そこで、模擬授業ってのをやるわけですよ
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朝一で着ても暖かい研究室、ありがとう沢山のPCさんたち。
昨日書いてたエントリの補足。
「処理はちゃんとやろうぜ」って書いてたけど、何か違和感あると思ったら
for(i=0;i<YOUSOSUU;i++){
youso = hairetsu[i];
}
な、インデックスによる要素アクセスをしてなかったからだ。
イテレートいくない、とか言いながら自分でやってるじゃねぇか
後、変数への代入てのは、データの流れから見るとGOTOみたいなもんかねぇ
やっぱ、なんか、うまくないよね。
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前に言ってた [mono-a:r] PureData
元々はMaxっていう信号処理環境のクローンとして作られたっぽくて
PureDataはGUIを活用したプログラミング環境になっています。いろいろなモジュール(オブジェクト/関数)をフローチャートみたいに線で繋いでいくだけでプログラム(パッチ)が完成します。画面上でモジュラー・シンセを操作するような感覚でMIDI/音声の制御が色々とできてしまいます。
具体的には、オシレータ&フィルタ、アナログ式シンセサイザー、各種サンプラー、ボコーダー、マルチトラック・レコーダ、Ring Modulation,FM synthesis, Waveshaping synthesis, Delay, Flange, Chorus etc.....
さらに、GEM(Graphics Environment for Multimedia)ライブラリーを追加することで、音響信号処理と同じ環境でOpenGLによる3次元コンピュータグラフィックスのリアルタイム制御が可能になります。
また、MIDI信号の加工が出来るので、MIDIイベント・プロセッサーとしてプログラムを組む事もできます。パフォーマンス・ツールとしては最強と言っても過言ではないでしょう。
という感じらしい
いや、これで音楽をやるわけじゃなく
プログラミングネタとしてちょっとやってみようという話
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MOONGIFT オープンソース - Scratch - プログラム学習用。猫を動かしてみよう
コードを書かずにプログラミングを学ぶ (Nizah blog)で紹介した Aliceに続いてこれもメモ。
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