Jun
18
6月18日です。
引越しに備えて事前投稿しとくよー(書いてるの現在16日)


日本考古学の原点・大森貝塚 (シリーズ「遺跡を学ぶ」)

1838年、エドワード・S・モース 生まれる。
生物学者、大森貝塚を発見


三国志 (1) (潮漫画文庫)

1934年、横山光輝生まれる

» 続きも読む

Jun
10
飛行機に乗るたびに笑いをこらえるのに必死なNizahです、こんちわ
落語が好きです、生で見た事はないんだけど

古典落語 (講談社学術文庫) 古典落語〈続〉 (講談社学術文庫)

古典落語っつーのは、分かりやすく言えば昔の人が作って、江戸時代が舞台になってる奴だな。
正式な定義は知らないけど、まぁそんな認識で大体あってるだろう
明治とか昭和っぽいのもあるけど(昭和は微妙か?)

その反対は新作落語、大体は現代が舞台になってるやつ。
創作落語とは言わない(古典落語だって創作だもん)

寺子屋だ、丁稚奉公だって話よりは、塾だ、受験だって話の方が分かりやすいので
人に勧めるなら新作落語の方が受け入れられやすいんだろうなとは思うけど
古典は古典で味がある、当時の風俗を知らないと細かいネタが分からなかったりもするんだけど

まぁ、そんなわけで古典落語の本を見かけたんで買ったんですわ

» 続きも読む

Jun
10
6月10日です。

日本書紀〈1〉 (岩波文庫)

671年6月10日(旧暦:天智天皇10年4月25日) 漏刻と鐘鼓による時報開始。
それに由来して時の記念日になってます。

漏刻は簡単に言うと水時計、水があふれるまでの時間をカウントして、時刻をみたわけだ

俺がなんかの拍子にものすごい金持ちになって、広い庭付きの大豪邸に住めるようになったら
庭に水時計作るんだ、鹿おどしみたいなのを組み合わせて時刻が分かるようにして
もちろん電気なんか使わないで

1955年、日本電電公社の時報サービス(いわゆる117)が始まる。
時の記念日に合わせたんだろうね


1865年には、ミュンヘンでワーグナーの『トリスタンとイゾルデ』 初演


ワーグナー : 楽劇<トリスタンとイゾルデ> (全曲)

» 続きも読む

Jan
14
音楽を聴かない人間である。
特に、歌(つまりは歌詞の付いてて人が歌ってる奴)は聴かない。
逆に、instrumental なのはたまに聴く。
クラシックとか、電子音楽(テクノという呼び方しか知らない)とかは歌が無いので一緒の扱いだ。
「とんでもない事を抜かしやがる」と思う人は多いだろうが、知ったこっちゃ無い。
ようするに、普段音楽なんぞ聴かないのでpodcastに興味は無かった。
ニュースはTVで見るし。
ところがどっこい、見てはいけないものを見ちまった。
ぽっどきゃすてぃんぐ落語
ぽっどきゃすてぃんぐ落語【びでお】
おいおい、ぽっどきゃすと良いじゃないか。
こりゃ手を出すしかあるまい。
早速、同じNiftyのPodcast Juke β版 なぞ落としてみた。
使い勝手が良いのか悪いのか良く分からんが
とりあえず落語が聴けてるので大変よろしい。
ふむ、いわゆる携帯音楽プレイヤーには興味が無かった(音楽きかねぇもん)が
落語入れておくと言うのは素敵かもしれない
さっぱり勉強が進まない中国語も、CDのデータ入れておけばもっと身が入るかも
とはいえ、iPodはみんな持ってるからヤダ(流行り物は嫌いな性分である)
他のでもpodcast聴けるんかな、データ転送するだけだから大丈夫だろう
でも、面倒なので多分調べないし、買う事も無いと思う。
そういう性分である。
めっけもん(落語)と珍しく晩酌(弱いのでカクテル1本しか飲めない)でハイだ ヽ(´ー`)ノ わー
Jan
02
N教で落語4時間ヽ(´ー`)ノ わーわー