| Prev»
Jun
17
6月17日です

1832年、科学者ウィリアム・クルックス生まれる。
タリウムを発見、陰極線の研究をして電子の基礎を固めた

クルックス管 - Wikipedia

MAJOR 67 (67) (少年サンデーコミックス)


1965年、満田拓也生まれる。
漫画家、代表作はMAJOR

» 続きも読む

Jun
15
6月15日です。

1215年、マグナ・カルタ制定

あらすじで読む英国の歴史―対訳


イギリスの憲法みたいなもん(てきとう


1754年 、ファン・ホセ・デ・エルヤル 生まれる、化学者・鉱物学者。
聞いた事ない名前なので調べてみたら、弟ファウストと共にタングステンの単離に成功した人、覚えておこう
ちなみに発見したエルヤル兄弟は 「ウォルフラム」と命名したらしい

タングステンおじさん―化学と過ごした私の少年時代



» 続きも読む

Jun
12
6月12日です。

雪国 (岩波文庫)


1937年、川端康成が「雪国」を発表
夜の底、しろくなる

» 続きも読む

Jun
11
6月11日です。


R.シュトラウス:交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」 [xrcd]


1864年、リヒャルト・シュトラウス生まれる(ヨハン・シュトラウスとは関係無い)
ニーツァニーチェの著作から構想を得た「ツァラスシュトラはかく語りき」で有名
2001年宇宙の旅の冒頭でBGMに使われてた。

ずーん、ずーん、ずーん、 じゃじゃーん! みたいなヤツ(てきとう


» 続きも読む

Jun
10
6月10日です。

日本書紀〈1〉 (岩波文庫)

671年6月10日(旧暦:天智天皇10年4月25日) 漏刻と鐘鼓による時報開始。
それに由来して時の記念日になってます。

漏刻は簡単に言うと水時計、水があふれるまでの時間をカウントして、時刻をみたわけだ

俺がなんかの拍子にものすごい金持ちになって、広い庭付きの大豪邸に住めるようになったら
庭に水時計作るんだ、鹿おどしみたいなのを組み合わせて時刻が分かるようにして
もちろん電気なんか使わないで

1955年、日本電電公社の時報サービス(いわゆる117)が始まる。
時の記念日に合わせたんだろうね


1865年には、ミュンヘンでワーグナーの『トリスタンとイゾルデ』 初演


ワーグナー : 楽劇<トリスタンとイゾルデ> (全曲)

» 続きも読む

Jun
08
6月8日です。

アキバで通り魔事件、詳細がよく分からない

宇宙探査の50年SPACE―ナショナルジオグラフィック傑作写真集 スプートニクからカッシーニまで


ジョヴァンニ・カッシーニ生まれる。
土製の輪が、単一ではなく複数の輪で構成されていることを発見。
カッシーニの隙間にその名を残す

1997年に打ち上げられた土製探索機カッシーニは、もちろん彼の名前が由来

この写真集、ちょっと欲しいな……


成層圏が発見されたのも6月8日

» 続きも読む

Jun
02
Blogをマメに更新しようテコ入れ企画、その日ネタ。
日付変わって 6/2 ですな

威風堂々THE BEST OF EDWARD ELGAR

イギリス第二の国歌とも呼ばれる威風堂々、曲は有名なので聞いた事あるだろう。
# ちょっと前の中華団欒(木梨が出てた)のCMとか

作曲者はエドワード・エルガー、1857年6月2日 生まれです。
ちなみに、関係ありそうで関係無い、エリザベス女王2世の戴冠式も 1953年6月2日

» 続きも読む

Jun
16

はい、東京です。


暑いもんで、夏ばて防止にうなぎでも……と、美味いうなぎ屋に行ってきました。



» 続きも読む

Jan
27

アイスうめぇぇぇぇぇ。


今日は折角月島まで行ったのに、もんじゃ食えなかった(´・ω・`)ちぇー
まあ十分美味い物食ったからいいかぁ、食い足りないけど



髪はどうやら長いときの方が評判がよろしい
しかし、短いは短いで楽なんだよなー


 
 


オルセー美術館展 19世紀 芸術家たちの楽園


上野だって、近いじゃん。
次の出張の時に時間があったら行こう、うん。
# 多分無い。



あしたかえる

Jan
25

今日のホテルはしょぼーい。
失敗した、ちぇ。
面倒でギリギリまで予約取らなかったりするので、微妙なところしか宿が取れなかったりする。


しかぁし、ボロ宿で収穫一つ



電気式 デジタル時計ッ!! 液晶でも7セグでもないぞっ!!
空港の発着表示みたいなパタパタするやつ。


いや、別にコレ自体は大して珍しくもないんだけど
俺、子供の頃目覚しとしてこれ使ってたんだよね。貰った奴
懐かしいなぁ、アラームセットするとビーッって音がするんだぜ



そんなノスタルジィ



今日は たけしのコマネチ大学数学科 の日なので、後で忘れずに見る事にしよう。

| Prev»