くりぃむナントカで、インディアンポーカーもどきやってる。
・問題カードが配られて、それをおでこに掲げる(自分は見えない)
・周りの人間には見える
・問題解けなさそうな奴を選んで指名、指名された奴は答える
って感じで、インディアンポーカーな意味がない。
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しゅっちょー中でホテルです。
どうせ仕事になんないので、例の DEFCON をやってみた。
起動したら、なんか雰囲気が「それっぽい」
How about a nice game of chess? とか出るし。間違いなくインスパイアされてる。
んー この無機質な感じがすばらしい。
知人が「Nizahが好きそうだ」って教えてくれた
うん、確かにこれは好きそうだ。
A strange game. The only winning move is not to play.
ついでにゲームを一つ持って行った。
ワードバスケット
製品写真(メビウスゲームズのページ)
ルール解説Flash
ルールとか遊び方は適当にリンク先見て。
「なんでぇ、たかが"しりとり"じゃないか」と馬鹿にする無かれ
実際にやってみるとかなり盛り上がる。
# 多分、簡単なのは分かってるのに、中々上手く出来ないのが良いんだね。
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ドイツ語わかんないので、altavista で適当に英訳した後訳そうと思ったが
全然記述が足りないので、記憶にあるルールと合わせて適当に書くことにした。
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と言っても、私の言いたい事の10%も伝わらないと思う。
日本ではボードゲームというものが認知されていない。
人生ゲームやすごろく 位、もしくはアニメのキャラクター物を想像するくらいだろう。
それらが悪いとはいわないけれど、私の言うところのボードゲームとはちょっと違う
# モノポリーを思いついてくれると話は早い
多くの人にとっては ボードゲーム=(子供の)遊び, パーティーの時に使うもの くらいの認識だろう
「頭を使う最高に知的なゲームだ」と言っても納得してくれないだろうと思う。
でも、「囲碁や将棋、チェス、麻雀は頭を使う最高に知的なゲームだ」と言えば、納得してくれる人も多いだろう。
囲碁や将棋、チェスももちろんボードゲームである。
それなのに、なぜか日本ではボードゲームは遊び、囲碁や将棋は知的ゲームという風潮が(多分に)ある
これは、日本には(囲碁将棋以外の)良質のボードゲームが少ないせいだろう。
もうきっかけは忘れてしまったが、何かの折に カタンの開拓者というドイツ製のボードゲームを遊んだ。
ボードゲームなんて、所詮カードを引いたりさいころを振ったりするだけと思っていた私にとって
カタンとの出会いは衝撃的だった。
たしかに、カタンでもサイコロを振りカードを引くというアクションなのだが、
勝利目的へ至る道が複数あり、状況に応じて戦略を考えられる
また、プレイヤー同士の交渉によって資源(カード)のやり取りを行ったりする事も出来る
ただ適当にサイコロを振る(事しか出来ない)ゲームとは明らかに違う プレイ感がそこにはあった。
そして、何より非常に面白かったのだ。
興味を持って色々調べていくと、カタンだけが特別なのではなく、ドイツ(ヨーロッパ)のボードゲームではそのような
(つまりは知的ゲームとして楽しめる)ような物が多いという事が分かった。
かといって小難しいだけではなく、子供でも楽しめるような物も沢山ある。
それでも、大人も普通に楽しめるボードゲームが大量に存在しているというのは驚きであった。
# 話すと長くなるので略す
# 世界のボードゲームを広める会ゆうもあ のサイトを見ると、「ボードゲーム」がどのようなものであるか良く分かるんじゃなかろうか。
というわけで、気が付けばボードゲームのマニア(としては新米)になっていた。
まぁ、たまにそんな話題も書いていこう。
# 忙しくなるたびにカテゴリ増えるな...
