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2週間ほど前:
ディスクBが逝く
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昨日
ディスクC買ってきた
BとC交換
リビルド(A→Cにコピー)
リビルド中にAがヤバイ、ハードエラー頻出
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昨日深夜
何を思ったかリカバリにKNOPPIXでも使ってみようと思う
UFSに書けなくて投げる(いや、ホントは出来るのかもしれんけど、調べてる場合じゃない)
普通にFreeBSDのレスキューディスク(つかインストールディスク)を用意
A→Cに、生きてる分だけ頑張って吸出し(dd bs=512 conv=sync,noerror)
(寝る)
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今日
夜遅く帰ってきたら……まだ終わってない
諦めて他の方法にしようと dd 止める → 実は後ちょっとでしたぁ
途中からやり直す(skip, seek オプション)
AとCを交換
起動したッ
とりあえず動いてる (← 今ここ)
(;´Д`)> ふぅ、えらい目にあった
今 4-stable だから、いっその事5に上げようかな
ついでに、ハードウェアRAIDボックスを買おう。
こないだ出張の時に眺めてたけど、結局買うのやめたんだよね
authorでソートしてるが、authorの無いものは一番前に来てしまう。
authorの無いものは一番後ろに来て欲しいのだ。
つーわけで、教えてぐーぐるさん。
Information for TeX より、BibTeXのサーチパスを調べる方法。
kpsewhich --progname=jbibtex --show-path=bst
OK、(ホーム以下でも良いんだな) jplain.bst を適当にコピった。
で、こいつを編集すりゃ……なんじゃこりゃ。
更に教えてぐーぐるさん。
LaTeX handbook の Making bibliography を参考にしてさくっと書く。
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Amazonさんで見つけてなんとなく買った本

Perlプログラミング救命病棟
パラパラめくってみたけど結構よさげ。
Perl使い→訓練されたPerl使い
みたいな感じ?
まぁ、それはいいんだけど、Linuxユーザな人と話してて、違和感に気が付く
「単体名、前じゃね?」
「単体名は後ろじゃないの?」
んんん?
私(BSDユーザ)の認識:
127.0.0.1 localhost localhost.my.domain
Linuxな人の認識
127.0.0.1 localhost.localdomain localhost
順番が違う!
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(うに ) とりあえずallow from allにしといたよ
(nizah_ ) Apacheの設定か
(nizah_ ) 日本だけ通したいのか?
(うに ) んだ
(nizah_ ) いい設定があるぞ
(うに ) ほほぅ
(nizah_ ) Order allow
(nizah_ ) allow from all your base are belong to us.
(うに ) アホだw
(うに ) なんでZero wingよw
(nizah_ ) (´ー`)?
(チオビタ ) Check通ったら奇跡だなw
(うに ) エラー吐くだろ、どう考えてもw
ところがどっこい(続く)
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ユーザ情報の移行が問題だ、出来ればクライアントには変更を加えたくない。
(ドメイン再参加をしたり、パスワードを再設定してもらったり)
移行に関しては、幾つかツールが公開されているが
Unixのアカウントと一元管理するような高機能な(余計な事しやがる)物なので
イチから構築するならともかく、SambaをLDAPにしたいだけなら使い勝手はイマイチだ
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AWStatsが良いと聞いたので入れてみた。
(AWStatsのデモ)
何事も無くサックリ入るし、特別な事しなくても日本語が出るのは嬉しい。
デモを見れば分かるように、結構詳細なデータが出るし、
そこまで詳細なデータが不要ならば、設定で出さないようにすれば良い
設置簡単だし、お勧め。
目次等の詳細情報は
The Design and Implementation of the FreeBSD Operating System
にある。
4.4BSDの設計と実装(通称悪魔本)の後続扱いらしい
とりあえず読まねば