これはお勧め
プリズムで直線的に光を誘導するパズルはよくあるけど
慣性的に(適切な用語が見つからないから勘弁してくれ)光を誘導するのが楽しい。
適当に矢印を配置して、力の強さをコントロールして
後は流れる光をぼへーっと眺めるといい
降った (´Д`) ニュースで例年より9日早いって言ってた
風邪引いたか、頭が痛い。
なんか、すげぇ雷鳴ってるぞ。
停電が怖いので早く帰ろう。
雪が降ってるらしいですよ?
タイヤ替えなきゃ……
追記:
降ってるのはタダの雨でした。
「気温がマイナス行った」っつー後に降るって言われりゃ、雪だと思うよ(´Д`)> まぁ、どうせもうすぐ降るけどな
↓
2週間ほど前:
ディスクBが逝く
↓
昨日
ディスクC買ってきた
BとC交換
リビルド(A→Cにコピー)
リビルド中にAがヤバイ、ハードエラー頻出
↓
昨日深夜
何を思ったかリカバリにKNOPPIXでも使ってみようと思う
UFSに書けなくて投げる(いや、ホントは出来るのかもしれんけど、調べてる場合じゃない)
普通にFreeBSDのレスキューディスク(つかインストールディスク)を用意
A→Cに、生きてる分だけ頑張って吸出し(dd bs=512 conv=sync,noerror)
(寝る)
↓
今日
夜遅く帰ってきたら……まだ終わってない
諦めて他の方法にしようと dd 止める → 実は後ちょっとでしたぁ
途中からやり直す(skip, seek オプション)
AとCを交換
起動したッ
とりあえず動いてる (← 今ここ)
(;´Д`)> ふぅ、えらい目にあった
今 4-stable だから、いっその事5に上げようかな
ついでに、ハードウェアRAIDボックスを買おう。
こないだ出張の時に眺めてたけど、結局買うのやめたんだよね
authorでソートしてるが、authorの無いものは一番前に来てしまう。
authorの無いものは一番後ろに来て欲しいのだ。
つーわけで、教えてぐーぐるさん。
Information for TeX より、BibTeXのサーチパスを調べる方法。
kpsewhich --progname=jbibtex --show-path=bst
OK、(ホーム以下でも良いんだな) jplain.bst を適当にコピった。
で、こいつを編集すりゃ……なんじゃこりゃ。
更に教えてぐーぐるさん。
LaTeX handbook の Making bibliography を参考にしてさくっと書く。
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