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Nov
02
こんちわ、仕事がちょっとだけ忙しくなってきたNizahです


Amazonさんでカレンダー注文した

月齢カレンダー 2009 (2009)

月齢カレンダー、もう2年使ってます。 あれ、3年だったかな?
まぁ、どっちでもいいや、お気に入り。


あと、忘れないうちによつばとひめくり

よつばとひめくり2009

これも3年目かな?


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Jun
11
6月11日です。


R.シュトラウス:交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」 [xrcd]


1864年、リヒャルト・シュトラウス生まれる(ヨハン・シュトラウスとは関係無い)
ニーツァニーチェの著作から構想を得た「ツァラスシュトラはかく語りき」で有名
2001年宇宙の旅の冒頭でBGMに使われてた。

ずーん、ずーん、ずーん、 じゃじゃーん! みたいなヤツ(てきとう


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May
30
日本人の一般的な宗教観を持つNizahです、こんちわ
# 初詣で神社に行き、葬式は寺、クリスマスは飲んで食うみたいな


宗教「信じない」7割、「魂は生まれ変わる」3割…読売調査(読売新聞) - Yahoo!ニュース


痛いニュース(ノ∀`):“日本人” 宗教「信じない」7割、「魂は生まれ変わる」3割、「先祖を敬う気持ち持つ」9割…読売調査



893 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2008/05/30(金) 01:15:27 ID:6QFIcU8G0
このスレがこの勢いな事が、日本人は無神論者じゃない証拠だと思うw

917 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2008/05/30(金) 01:17:05 ID:qMvODbOa0
>>893
日本人は神は好きだけど宗教は嫌いなんだよ


んんー、慧眼ですな

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Feb
06

そういや、そろそろ2007年度が終わるぞ、と気付いた


日捲りも、枚数が残り少ない、2008年度用を注文しなきゃ


※4月~3月の、年度に合わせたモノなのだ


「よつばとひめくり2008」


3/10発売、危ない、忘れてた

Jan
28

これ注文した(結構前だけど)



よつばとひめくり 2007


よつばとひめくり2007
1月スタートじゃなくて、4月~3月なのよ



そういや 「御予約は御早めに」 は、「ご」と「お」ですな

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Mar
12
階乗を計算する、簡単なプログラムを作ってみた。

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Feb
11
フロー制御は
if (if-else)
while
do-while
for と、C/C++ と同じ物が用意されている。
条件式は int type を返さなければならず、 0 が偽でそれ以外が真だ。
Limbo の case (switchでは無い)は少し変わっている。

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Feb
05
Limbo は case sensitive だけど、識別子にUnicode文字が使える。
試しに、 helloworld.b をふざけた具合に書き直してみた。

init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
# 日本語で書いてみる。
システム : Sys;
システム = load Sys Sys->PATH;
システム->print("こんにちは 世界 !");
}

Windows上で動いているInfernoには、何の苦も無く日本語が打てた。
acme で Font /fonts/pelm/unicode.9.fonts を ボタン2クリック (以降 click(2) ) してやれば、フォントもちゃんと表示してくれる。
このコード、エラーも無くコンパイルでき、エラーも無く実行できた。

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Feb
05
Limboの実行の基本単位、またはプログラムはモジュールである。
モジュール・インタフェース定義では、そのモジュールのtype(型)を定義する。
先の例では HelloWorld だ。
モジュール・インタフェース定義では、この type のみを定義していて、
その中身は別の話である。 つまりはインタフェースの定義と実装は別という話。
モジュールの type と 実装(または値)を関連付けるには、 load 命令を使用する。
このload 命令は、ランタイムに評価される。
先のHelloWorldは、多分実行時にDis VM が インタフェースとその実装を関連付けたんだろう。

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Feb
05
今までは sys->print として使っていたが、毎回 sys->print とタイプするのは面倒だ。
import を使用すれば、他のモジュールからメンバをインポート出来る。
module_member : import module_variable;

helloworld.b を書き直すと

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