内容量500g。 それは別に良いが、3把に分かれてる
3把? 1把何グラムだよヽ(`д´)丿 5把にしろよ
まぁ、500gで5把の商品もあるわけだが
1把だと足りないから、2把茹でたりするわけで
そうすると、1把半端に余ったりするわけで
5ってなんだよ5ってヽ(`д´)丿 1で食うか5で食うかの二択じゃねぇか
600gで6把にするのがよろしい、1でよし2でよし3でよしの
足してもかけても6把だぜ?
1200gで12把にすると尚更よろしい
とか思ってたわけですが
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紳士の立ち振る舞いに興味を持った男は、この紳士と話せば自分も同じようになれるのではないかと思い
どうにか彼と話すきっかけは無いかと探した、ふと、店の外を眺めると三人の女性が歩いてくるのが見えた
「Perfumeをご存知ですか? 今人気の音楽ユニットですよ」
紳士は顔を上げたが、無言のままだった
「左を歩いているのが、のっちです」
紳士は黙ったまま、コーヒーを口にした
「真ん中が、かしゆかです」
紳士は「アイドル的だね」と言い、またコーヒーを口にした
「右を歩いているのが、あーちゃんです」
「素晴らしい、あんな可愛らしい子は見た事が無い。人気も分かるというものだ」
紳士はそう言うと軽く微笑んだ
男は紳士と言葉を交わせた事を嬉しく思いながらも、疑問に思った
「のっちは好みではないのですか?」
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1773年 トーマス・ヤング生まれる。
ヤングの実験(ヤングの干渉実験)は高校物理の教科書に出てくるね
この実験を以ってヤングは光が波である事を主張した。
物性(?)の方でヤング率ってのもあるね、弾性に関するものなんだろうけど良く知らない
医者であって科学者(自然学)。
うん、別にこの時代は珍しい事じゃない
(たぶん)分類なんて無かった時代、未知の物への取り組みってのは大変だったろう
って所で今日の発見
ヤング、医者で光学とか力学をやってただけじゃない。
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ぼけーっとTV見てたら、ゆるーくトークする感じの新番組が始まった。
メイン司会がPerfumeだった。
テクノポップで見た目が残念な三人組ってイメージしか無かったけど
のっちはかわいいな(゜Д゜)
もうすぐCDが出るらしい。
聞いた事のある2曲(ポリリズムと「恋の運命は~」)が入ってるようなので
買ってみてもいいかな?
これが良かったら前のアルバムも買おう
てなエントリを書いてたら
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授業ネタ、簡単なゲームを使ってアルゴリズムを構築していこうの巻。
試しにFlashでちょろっと作ってみた。
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あたしゃ数学者じゃないんで小難しい事は言わねぇが
虚数単位 i っつー、インチキな数があるわな
その i を i 乗すると、実数になるっていう有名な話があるわけですが
ネタにならんかなと思ってググって見たら
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ルービックキューブは群論で解ける、ってのを何だか唐突に思い出した。
そういや忘れてたぜ……と思って適当にググる。
PDF発見、後で読む、たぶん。
メタマジック・ゲーム―科学と芸術のジグソーパズル にも記述があるようだ。
たけぇなぁ、……ん、まてよ
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毎月恒例図書館へのリクエスト
大抵は新刊をちょろっとチェックして、Amazonのウィッシュリストを小出しに消化すればそれなりの数になるもんで
それらを紹介でもしようかと思ったけど
めんどくさいからやめた
ちょっとずつ思い出したら書いていく程度にしよう、うん。
つーわけで、数の本
個人的には持ってたけど、図書館には無いようなのでリクエストしといた
素数,円周率π,オイラー数γ,ネイピア数e, フェルマー数,メルセンヌ数,スターリング数,マルコフ数,ベルヌーイ数,ラグランジュ数,... さまざまな数について,どこでどうやって調べたのか,驚きの事実がいっぱい!
聞いた事ねぇような数が沢山出てくる。
それらを解説しながら数論の世界が見え隠れ(もろ見え?)
かなり難しい話も含まれてるけど、読み物的に読めるようになってるので問題なし
中学、高校くらい"から"かな。 (中学から高校まで ではない)
正直、難しい所の話はあっしも理解できてやせん。
数の本よりも易しいのが
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