ボケーっとテレビ見てたらglobeがGET WILDを歌ってたんだが
んまー、これがひどい。
ねーちゃんの破れたふいごみたいなヘコヘコした歌に
全然違うよ? の人の薄っぺらいラップ
ゲゲゲゲのが200万倍マシだよ(;´Д`)
え、あれでCD出すつもりなの?

(´Д`)なんかBとかもあるよ、何が違うのか調べる気もしねぇけど
まぁ、それはどうでもいいとして、カスタマーボ
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作業してる時は、大体TVさんがBGV(BGMならぬ)なんだけどさ
とりあえず、N教終わるとテンション下がるんだよね
そのうちNHKも環境音楽になりやがる
んで、民放回すと通販番組じゃん。
いつもやってるあいつですよ、真空パックマシン。
真空パックマシンってのはあれ、真空にしてパックしてくれるマシン。
情報増えてないね。
ラミネーターみたいな感じで(実際そうか) ビニールの袋に食い物入れると、真空にした後閉じてくれる
あれがすげぇ欲しい、困る
しかし買っても使いそうにない、でけぇチーズとかパックしてたけど、そんなの買わない。
うちの冷蔵庫、ジュースと卵しか入ってない、あと調味料。
食い物買ってもすぐ使い切るしなぁ
誰かかわねぇ? たぶん一回やってみたらそれで満足すると思うんだよね。
Amazonチェックしたらサイフォンの発送が来週だったので絶望して寝る(´Д`) day timeに出来ない仕事なんか嫌いだ
静養二日目。
ストーブの上に放置したじっくりコトコト煮込んだシチュー
玉ねぎ(基本嫌いだけど風邪なので野菜をとろうと思った殊勝な俺)は原型がなくなるまで煮込む。
そうでなけりゃ食えねぇしな
圧力鍋が欲しいな、どうせ使ってないだろうから今度実家から強奪してこよう
美味いんだけど、食欲無いからちょっと食ったら飽きた
今度はクラムチャウダー作ろう、急に食いたくなった
昨日教えてもらったの:
ためしてガッテンのカレー特集がすごい! : akiyan.com
インド人もびっくり!
# インド人にボンカレーを食わせたら「この美味い料理は一体何て名前なんだ?」っていう小咄があったな
いや、インド人はどうでもよくて
ルゥすごいよ! すごいよロゥ!
まぁ、「我が家の味」ってのとプロの判断基準は別だろうけど
ルゥのポテンシャルすごい。
なので、シチューもほぼマニュアル通りに作りました、美味い。
しかし、ルゥはルゥで美味いんだけど
一から作った方が余計な味がしなくてなお美味いと思う次第であります、Sir.
怪魚の真似遊び、ではない。「ごっこ」って魚だ。
スーパーいったんですよ、スーパー、超スーパー。
そしたら、怪しいものが売ってた
[噴火湾産] ごっこ
なんだこれ!
見た目は小さなアンコウって感じ。体長20~30cmくらいかな
1匹丸ごとの他に鍋セット(切り身、肝、卵等)が売ってた。
鍋セットは見た目そのままアンコウ
いや、買わずに帰ってきたんですが(今日は餃子にするので白菜、ニラ、豚肉だけ買ってきた)
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もらったけど、あんま読んでなかった本。
料理は割りと出来るけど、好きな物/作り慣れてる物 ばかり作るので、メニューにバリエーションが無い
ちょっと、たまには普段作らないものも作ってみますか。
グリルの掃除(そんな汚くないけど、引っ越してから一度も使ってない)をしないと、魚焼けないなー
わかったよーなモナド。
でも「モナドのすべて」を読んでたら、分からなくなってきた。
つー事で、モナドでやってる事をモナドじゃない方法でやってみよう。
羊さん。
sheeptest.hs
ツリーっぽいインチキなデータ構造で羊さんを表現してみる。
母親の父親とか、父親の父親とか、関数合成で上手く表現出来ているように見えるけど
父親が存在しないので paternalGrandfather dolly が実行時エラーを起こす。
mother, father を関数として実装して、MyNothingのときにゴニョゴニョやれば出来なくも無さそうだけど
(眠いのでやらない)
しかし、そういうルールをゴニョゴニョするって事は、結局はモナドに必要なルール(モナド則?)を実装する事になって、結局「もなど」になるんじゃなかろーか
Monadのインスタンスかどうかなんて、本質的にはどうでもよくて
モナド則が実現されているかどうかが、その本質なんだ、多分。
(でも、モナド則を実現するのはプログラマ任せ なんて記述もあるしなぁ)
ん、Monadのインスタンスでも「モナド」じゃないようなクラスも作れるのかな?(意味はさておき)
しばらく、「もなど」っぽい様なコードを書いて、「モナド」とはなんぞや ってのを考えてみよう。
特に、計算戦略の隠蔽とか、まだしっくり来ない。
しかし、モナドを考えるときには IO は忘れた方が良いような気がする。
あれ、たしかに身近だけど、あれがモナドって言われると余計に意味分かんないって
とりあえず

ふつうのHaskellプログラミング ふつうのプログラマのための関数型言語入門
これらは読んだわけですが、その次にどうするよ? って話。
A Gentle Introduction to Haskell, Version 98
やさしい Haskell 入門 (バージョン98)、中身は日本語だよ。
を読んでます。
その後は
なぜ関数プログラミングは重要か
The Haskell 98 Language Report ( Haskell 98 言語とライブラリ 改訂レポート)
All About Monads (モナドのすべて)
辺りを読もうかと。
# もちろんコードも書いてるよ、後PreludeとかData.Listも読んでます。
それが終わったら、Haskell関連の洋書が何冊か出てるんで、それかな。
数独特プログラム、まだ未完成。
簡単なアルゴリズムしか実装してないので、難しいヤツは解けない。
息抜きに、まぁ、他にもやってる人居るだろうと思って適当にぐぐる。
……うーん。
見つけたものは
「とりあえず適当に数入れて詰まったら捨てる」
っつーもの
いや、確かに早いし、コードも短いし、そっちの方が良いんだろうけど
解いた気にならない(重要)
まー 人間と同じ解法をやらせるのは間違ってるんだろうけど
練習がてらなので気にしない。
これ買った。

ふつうのHaskellプログラミング ふつうのプログラマのための関数型言語入門
前から出るっつー話があった「ふつうのHaskellプログラミング」
随分出ないんで企画ポシャったのかと思ってた
後、適当にもう一冊

入門Haskell―はじめて学ぶ関数型言語
入門書の類は複数併読しなきゃ信用できない。
いや、これらがそうだとは言ってないよ?
一般的に、入門書は分かり易さの為に若干のうそ大げさ紛らわしいが入ってたり
一部の内容を端折ってたり、著者のレベルが低かったりするから
一冊の内容を鵜呑みにするのは危険。
プレゼント(要するに余ってるから処理)らしい。
とはいえ、牛乳なんか飲まないから貰っても困る。
料理に使うといっても、引っ越したばかりで大したものがない。
冷蔵庫には卵とベーコンしかない。
他にはうどんとパスタだけ。
……カルボナーラッ!ヽ(´ー`)ノ これだっ
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