雨の中4往復ヽ(`Д´)丿 うちには洗濯機がありません
なんか微妙に頭痛いな、気温差にやられたかな
帰省中に本屋で見かけて思わず買った

これのBOX
天才バカボンBOX 1~7(7点7冊セット)
ちょっと荷物になるかなーと思いつつ、衝動買いしてしまった
買ってから、BOX3まで(全21巻)あるのに気付いたんだけど、まぁいい
アニメしか知らなかったので、新鮮だね。
マンガを読むと、パパがただの馬鹿じゃないのが良く分かる。
分かっている上で、馬鹿なフリをしているのがしばしば
パパがだまされる → 「やーい、引っかかった」と殴られる → パパがだまし返す → 涙目で「許してー」
→ 「許すのだ。 殴るやつはバカなのだ、だからワシは殴らないのだ」
んんー パパイカスぜ
あと、ハジメちゃんが割と黒いw
今読んでも普通に面白い、シュールでナンセンスなんだけど
どこか哲学的な一本、二本通ってるような……って考えるこっちがバカみたいなギャグなのです。
おそ松くんも欲しいな
ジュセリーノの予言は本物か 8月6日、関東地方で大地震は起きる?:アルファルファモザイク
さて、2つばかり小話を
レインメーカー(rainmaker)なる職業が、今でもあるところにゃある。 雨乞い師って奴だ
このレインメーカー、格というかランクがあって
低級レインメーカーに依頼して雨が降らないと、中級レインメーカーが出てくる
それでもダメなら上級、最後には長老クラスが出て来るそうな
やはり、格の違いというものはあって、上位のレインメーカーは下位のレインメーカーじゃ降らなかった時でも降らせるらしいぜ?
小話その2
金を儲けたいなら、400通の手紙を出せばいい。
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紳士の立ち振る舞いに興味を持った男は、この紳士と話せば自分も同じようになれるのではないかと思い
どうにか彼と話すきっかけは無いかと探した、ふと、店の外を眺めると三人の女性が歩いてくるのが見えた
「Perfumeをご存知ですか? 今人気の音楽ユニットですよ」
紳士は顔を上げたが、無言のままだった
「左を歩いているのが、のっちです」
紳士は黙ったまま、コーヒーを口にした
「真ん中が、かしゆかです」
紳士は「アイドル的だね」と言い、またコーヒーを口にした
「右を歩いているのが、あーちゃんです」
「素晴らしい、あんな可愛らしい子は見た事が無い。人気も分かるというものだ」
紳士はそう言うと軽く微笑んだ
男は紳士と言葉を交わせた事を嬉しく思いながらも、疑問に思った
「のっちは好みではないのですか?」
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1832年、科学者ウィリアム・クルックス生まれる。
タリウムを発見、陰極線の研究をして電子の基礎を固めた
クルックス管 - Wikipedia

1965年、満田拓也生まれる。
漫画家、代表作はMAJOR
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671年6月10日(旧暦:天智天皇10年4月25日) 漏刻と鐘鼓による時報開始。
それに由来して時の記念日になってます。
漏刻は簡単に言うと水時計、水があふれるまでの時間をカウントして、時刻をみたわけだ
俺がなんかの拍子にものすごい金持ちになって、広い庭付きの大豪邸に住めるようになったら
庭に水時計作るんだ、鹿おどしみたいなのを組み合わせて時刻が分かるようにして
もちろん電気なんか使わないで
1955年、日本電電公社の時報サービス(いわゆる117)が始まる。
時の記念日に合わせたんだろうね
1865年には、ミュンヘンでワーグナーの『トリスタンとイゾルデ』 初演

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