クーラー効きすぎやっちゅうねん
小烏草子 漢詩四コマ劇場
これは巡回経路に入れておこう
後、ブックマーク整理したときに抜けちゃったらしいブログをサルベージ
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1832年、科学者ウィリアム・クルックス生まれる。
タリウムを発見、陰極線の研究をして電子の基礎を固めた
クルックス管 - Wikipedia

1965年、満田拓也生まれる。
漫画家、代表作はMAJOR
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1777年、星条旗がアメリカ合衆国の国旗に制定される。
星の数は州の数、縞の数は独立時の州の数(13)のアレ

1914年、近代オリンピックの父クーベルタン男爵が考案した五輪マークが大会旗に制定される。
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1773年 トーマス・ヤング生まれる。
ヤングの実験(ヤングの干渉実験)は高校物理の教科書に出てくるね
この実験を以ってヤングは光が波である事を主張した。
物性(?)の方でヤング率ってのもあるね、弾性に関するものなんだろうけど良く知らない
医者であって科学者(自然学)。
うん、別にこの時代は珍しい事じゃない
(たぶん)分類なんて無かった時代、未知の物への取り組みってのは大変だったろう
って所で今日の発見
ヤング、医者で光学とか力学をやってただけじゃない。
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if (if-else)
while
do-while
for と、C/C++ と同じ物が用意されている。
条件式は int type を返さなければならず、 0 が偽でそれ以外が真だ。
Limbo の case (switchでは無い)は少し変わっている。
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試しに、 helloworld.b をふざけた具合に書き直してみた。
init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
# 日本語で書いてみる。
システム : Sys;
システム = load Sys Sys->PATH;
システム->print("こんにちは 世界 !");
}
Windows上で動いているInfernoには、何の苦も無く日本語が打てた。
acme で Font /fonts/pelm/unicode.9.fonts を ボタン2クリック (以降 click(2) ) してやれば、フォントもちゃんと表示してくれる。
このコード、エラーも無くコンパイルでき、エラーも無く実行できた。
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モジュール・インタフェース定義では、そのモジュールのtype(型)を定義する。
先の例では HelloWorld だ。
モジュール・インタフェース定義では、この type のみを定義していて、
その中身は別の話である。 つまりはインタフェースの定義と実装は別という話。
モジュールの type と 実装(または値)を関連付けるには、 load 命令を使用する。
このload 命令は、ランタイムに評価される。
先のHelloWorldは、多分実行時にDis VM が インタフェースとその実装を関連付けたんだろう。
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import を使用すれば、他のモジュールからメンバをインポート出来る。
module_member : import module_variable;
helloworld.b を書き直すと
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