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Sep
26
風邪引いたみたいで頭の痛いNizahです、こんちわ
クーラー効きすぎやっちゅうねん


小烏草子 漢詩四コマ劇場

これは巡回経路に入れておこう



後、ブックマーク整理したときに抜けちゃったらしいブログをサルベージ

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Jun
18
6月18日です。
引越しに備えて事前投稿しとくよー(書いてるの現在16日)


日本考古学の原点・大森貝塚 (シリーズ「遺跡を学ぶ」)

1838年、エドワード・S・モース 生まれる。
生物学者、大森貝塚を発見


三国志 (1) (潮漫画文庫)

1934年、横山光輝生まれる

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Jun
17
6月17日です

1832年、科学者ウィリアム・クルックス生まれる。
タリウムを発見、陰極線の研究をして電子の基礎を固めた

クルックス管 - Wikipedia

MAJOR 67 (67) (少年サンデーコミックス)


1965年、満田拓也生まれる。
漫画家、代表作はMAJOR

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Jun
14
6月14日です。

アメリカインテリアマット

1777年、星条旗がアメリカ合衆国の国旗に制定される。
星の数は州の数、縞の数は独立時の州の数(13)のアレ



オリンピックのすべて―古代の理想から現代の諸問題まで


1914年、近代オリンピックの父クーベルタン男爵が考案した五輪マークが大会旗に制定される。

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Jun
13
6月13日です。

はじめて学ぶ熱・波動・光 (ライブラリはじめて学ぶ物理学- 4)


1773年 トーマス・ヤング生まれる。
ヤングの実験(ヤングの干渉実験)は高校物理の教科書に出てくるね
この実験を以ってヤングは光が波である事を主張した。

物性(?)の方でヤング率ってのもあるね、弾性に関するものなんだろうけど良く知らない

医者であって科学者(自然学)。
うん、別にこの時代は珍しい事じゃない
(たぶん)分類なんて無かった時代、未知の物への取り組みってのは大変だったろう

って所で今日の発見

ヤング、医者で光学とか力学をやってただけじゃない。


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Mar
12
階乗を計算する、簡単なプログラムを作ってみた。

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Feb
11
フロー制御は
if (if-else)
while
do-while
for と、C/C++ と同じ物が用意されている。
条件式は int type を返さなければならず、 0 が偽でそれ以外が真だ。
Limbo の case (switchでは無い)は少し変わっている。

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Feb
05
Limbo は case sensitive だけど、識別子にUnicode文字が使える。
試しに、 helloworld.b をふざけた具合に書き直してみた。

init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
# 日本語で書いてみる。
システム : Sys;
システム = load Sys Sys->PATH;
システム->print("こんにちは 世界 !");
}

Windows上で動いているInfernoには、何の苦も無く日本語が打てた。
acme で Font /fonts/pelm/unicode.9.fonts を ボタン2クリック (以降 click(2) ) してやれば、フォントもちゃんと表示してくれる。
このコード、エラーも無くコンパイルでき、エラーも無く実行できた。

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Feb
05
Limboの実行の基本単位、またはプログラムはモジュールである。
モジュール・インタフェース定義では、そのモジュールのtype(型)を定義する。
先の例では HelloWorld だ。
モジュール・インタフェース定義では、この type のみを定義していて、
その中身は別の話である。 つまりはインタフェースの定義と実装は別という話。
モジュールの type と 実装(または値)を関連付けるには、 load 命令を使用する。
このload 命令は、ランタイムに評価される。
先のHelloWorldは、多分実行時にDis VM が インタフェースとその実装を関連付けたんだろう。

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Feb
05
今までは sys->print として使っていたが、毎回 sys->print とタイプするのは面倒だ。
import を使用すれば、他のモジュールからメンバをインポート出来る。
module_member : import module_variable;

helloworld.b を書き直すと

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