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Sep
26
風邪引いたみたいで頭の痛いNizahです、こんちわ
クーラー効きすぎやっちゅうねん


小烏草子 漢詩四コマ劇場

これは巡回経路に入れておこう



後、ブックマーク整理したときに抜けちゃったらしいブログをサルベージ

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Jun
17
こんちは、引越しに中三日かかるので、その間どう過ごそうか思案中のNizahです
PCなきゃなんもできん

> niz blog が「今日は何の日」モードになってるんだが
> こりゃなんかのモジュールかね

うんにゃ、手書きだ
やってる内容的には自動筆記出来そうだけど
それだと、クオリティがねぇ?

# 今まで書いたのがクオリティ高いとは思わんが

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Jun
13
よく見るBlogが、重い。
一応業界の人なのに重いとかうさんくさい言葉もどうかと思うが、まぁ、重い。


原因は何かって言うと、とあるBlogにXREAっていう広告か何かを貼ってるんだが
そこへのアクセスに時間が掛かり、ページ全体の描画が終わるまで待たされる。
アドレスバーに 「wj.ax.xrea.com の応答を待っています」 とか出てページ描画がストップ
結構大手のBlogでXREA使ってたりして、よく遭遇するわけよ


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Jun
03
って程、大層なモンじゃないが

MT飽きたMTである理由がなくなったので、適当に見つけたNucleusに移行したわけですが

やっちまったね

システム移行でエントリのURLが変わったので、404バンバン
アクセスの減る事減る事減る事、いや元々大してアクセスがあったわけじゃないから
そんな影響ないかと思ってたんだけどね

やろうと思えば、紐付けて対応は取れるけど(mod_rewrite えらい)
めんどうだから、別に良いかな的な

一通り再クロールされたら、またぼちぼち戻る事でしょう


完全移行するなら、URLまで含めて完全に移行することですな
それが出来ないなら、旧サイトを残しつつ、新サイト立ち上げかのう

フィードだけは前と同じURLでいけるようにしたので、まぁ良いかな的なそんな感じ
May
29
どの都道府県から人が見に来るかがアクセス解析できる「ジオターゲティングブログパーツ」 - GIGAZINE 経由
ジオターゲティングブログパーツ

都道府県別のアクセス解析を表示してくれるBlogパーツ
面白そうなんで貼ってみた。

Geotargeting のサイト、Nucleusっぽくね?(うちと同じBlogシステム)

Mar
12
階乗を計算する、簡単なプログラムを作ってみた。

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Feb
11
フロー制御は
if (if-else)
while
do-while
for と、C/C++ と同じ物が用意されている。
条件式は int type を返さなければならず、 0 が偽でそれ以外が真だ。
Limbo の case (switchでは無い)は少し変わっている。

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Feb
05
Limbo は case sensitive だけど、識別子にUnicode文字が使える。
試しに、 helloworld.b をふざけた具合に書き直してみた。

init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
# 日本語で書いてみる。
システム : Sys;
システム = load Sys Sys->PATH;
システム->print("こんにちは 世界 !");
}

Windows上で動いているInfernoには、何の苦も無く日本語が打てた。
acme で Font /fonts/pelm/unicode.9.fonts を ボタン2クリック (以降 click(2) ) してやれば、フォントもちゃんと表示してくれる。
このコード、エラーも無くコンパイルでき、エラーも無く実行できた。

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Feb
05
Limboの実行の基本単位、またはプログラムはモジュールである。
モジュール・インタフェース定義では、そのモジュールのtype(型)を定義する。
先の例では HelloWorld だ。
モジュール・インタフェース定義では、この type のみを定義していて、
その中身は別の話である。 つまりはインタフェースの定義と実装は別という話。
モジュールの type と 実装(または値)を関連付けるには、 load 命令を使用する。
このload 命令は、ランタイムに評価される。
先のHelloWorldは、多分実行時にDis VM が インタフェースとその実装を関連付けたんだろう。

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Feb
05
今までは sys->print として使っていたが、毎回 sys->print とタイプするのは面倒だ。
import を使用すれば、他のモジュールからメンバをインポート出来る。
module_member : import module_variable;

helloworld.b を書き直すと

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