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Nov
23
Play Auditorium

これはお勧め
プリズムで直線的に光を誘導するパズルはよくあるけど
慣性的に(適切な用語が見つからないから勘弁してくれ)光を誘導するのが楽しい。

適当に矢印を配置して、力の強さをコントロールして
後は流れる光をぼへーっと眺めるといい


Sep
14
店によっては頼めば暖かいままつけ麺の麺を出してくれることを知ったNizahです

でも、だったらラーメンでよくね?(゚Д゚)


フラッシュゲームな日々・・・ ~Flash Game Blog~

ロボットの行動パターンをプログラムしてパネルを光らせるゲーム
進むにつれて、共通部分をルーチン化したり、仕様を把握して支障の無い範囲で問題を解決したり
んー、よく出来てる

中々やり応えがあった、ラストの2つ前くらいが一番難しかった(;´Д`)発想が足りない





May
29
どの都道府県から人が見に来るかがアクセス解析できる「ジオターゲティングブログパーツ」 - GIGAZINE 経由
ジオターゲティングブログパーツ

都道府県別のアクセス解析を表示してくれるBlogパーツ
面白そうなんで貼ってみた。

Geotargeting のサイト、Nucleusっぽくね?(うちと同じBlogシステム)

Dec
02

どうやら、適当なコンポーネントをルートにした mxml ファイルを作って
適当にネームスペースを設定すれば、マイコンポーネントが作れるらしい。


ってんで、マイコンポーネントを作ってみようと思って、こんな mxml を書いた

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Nov
25
Nov
23

その昔、Flashとかいうのが出て、色々な事が出来そうだなー
とか思ったら、オーサリングツール的なものしかなくて「えぇい、コードを書かせろ、コードを!」
とか思ってたら、コード書いてFlash作るようなのが色々出てきたんだけど、なんだかめんどくせぇなぁ
とか思ってたらMacromediaを吸収したAdobeがFlexとか言うの出して、かなり便利に作れる
とか思ってたらFlex Builderとやらは有料らしく、無料のツールも色々出たけど複数組み合わせて環境構築しなきゃいけなくて、セットアップがめんどいなぁ
とか思ってたら、FlashDevelopって奴なら単体で殆ど何でも出来るぞこりゃ!


ってんで、やってみた。


# Web屋じゃないんで、Flash界隈は傍観的に眺めてたので細かい流れは知らん。



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Mar
12
階乗を計算する、簡単なプログラムを作ってみた。

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Feb
11
フロー制御は
if (if-else)
while
do-while
for と、C/C++ と同じ物が用意されている。
条件式は int type を返さなければならず、 0 が偽でそれ以外が真だ。
Limbo の case (switchでは無い)は少し変わっている。

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Feb
05
Limbo は case sensitive だけど、識別子にUnicode文字が使える。
試しに、 helloworld.b をふざけた具合に書き直してみた。

init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
# 日本語で書いてみる。
システム : Sys;
システム = load Sys Sys->PATH;
システム->print("こんにちは 世界 !");
}

Windows上で動いているInfernoには、何の苦も無く日本語が打てた。
acme で Font /fonts/pelm/unicode.9.fonts を ボタン2クリック (以降 click(2) ) してやれば、フォントもちゃんと表示してくれる。
このコード、エラーも無くコンパイルでき、エラーも無く実行できた。

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Feb
05
Limboの実行の基本単位、またはプログラムはモジュールである。
モジュール・インタフェース定義では、そのモジュールのtype(型)を定義する。
先の例では HelloWorld だ。
モジュール・インタフェース定義では、この type のみを定義していて、
その中身は別の話である。 つまりはインタフェースの定義と実装は別という話。
モジュールの type と 実装(または値)を関連付けるには、 load 命令を使用する。
このload 命令は、ランタイムに評価される。
先のHelloWorldは、多分実行時にDis VM が インタフェースとその実装を関連付けたんだろう。

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