Mar
02
これ買った。

30日でできる! OS自作入門

著者による紹介
出版社のページ
まだ届いてないので何とも言えないけど、扱ってる範囲はヨサゲ
はりぼてOSだって、名前がイカス。
特定のOSについての入門書じゃなく、OS自体の入門のような感じなので
他のOS(Plan 9とかPlan 9とかPlan 9とか)の内部に興味を持つ人にも役に立ちそう。
他のOS本を読んで挫折した人にも良いんじゃないかな。

BSDカーネルの設計と実装―FreeBSD詳解

こんなんとか(原書は持ってるけど日本語版は持ってないので良いのかどうかは知らん)
Jun
08
「夏の軽装」スタート  道や札幌市でも 【写真】
でーもんくんが! でーもんくんが!!
Dec
11
「種も仕掛けもございません。」 「超能力です。」
何て言われて、信じる人は居ないでしょう。 あくまで演出上の台詞であって
タネもシカケもあるのがマジックです。
もっとも、「超能力」と言うのは本当に誤解する人が居るので、最近では余り使われないようです。
明らかにマジシャンと分かる人が言う場合には問題ないのでしょうけど。
# そういや、Mr. マリックは最初超能力者扱いされていたような....
まぁ、それはさておき。
マジックの最大のタブーは 種明かし です。
でも、どうして種明かしがいけないのでしょうか

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Dec
04
先日エントリを書いた 前田知洋さんが出演の「世界一受けたい授業」忘れずに見ました。
マジックに使う心理学の話で、プライベートエリアってのがあるよ というお話。
プライベートエリア自体はずっと前から知っていましたが、具体的に活用されてる例を見ると、ほほー と納得してしまいますね。
それはさておき、前田さん関係でググってみたら
前田知洋オリジナルカードマジックセット「魔法の扉」(まほうのとびら)
というのを発見、カード(トランプ)とマジックの解説のセットのようですね。
これを知ったたのが
南平台で働くマジシャンのblog
さんの「前田知洋オリジナルカードマジックセット」でです。
この方、プロの手品師(お金を貰ってマジックをする人)ではない様です。
プロフィールが格好良い

手品師だけがマジシャンじゃない。映像の魔術師、音楽の魔術師・・・。そういった、人に感動を与えられるマジシャンに私はなりたい。仕事頑張ろ。

私もそういうマジシャンになりたいです。
日常に不思議さと遊び心を。
という勢いだけで magic カテゴリーが出来ましたが
今後エントリが書かれる事はあるのだろうか?

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Dec
02
前田知洋さんというマジシャンが居る。(オフィシャルサイト)
クロースアップマジックという、観客の近くで(同じテーブルで)演じるタイプのマジックをする人だ。
(舞台の上でやるのはステージマジックと呼ぶ)
最近、テレビによく出てるので、見た事ある人も多いだろう。
よくカード(トランプ)を演じている。 
紳士的でスマート、涼しい顔ですごい事をやってのけるが、イヤミさが全く無いのでかなり楽しめる。
その前田さんのDVDが 12/22 に出る。 もちろんもう予約した。
届くのが楽しみだ。

スーパークロースアップマジック 前田知洋 奇跡の指先

ちなみに、前田さんは 12/4(土) 夜20時からの 「世界一受けたい授業」に出演するので見るべし。
Oct
10
Great magic trick
うーん、すごい。
可能性をいくつか考えてみても、人間で出来るのかどうか...
手品のトリックというのは、ディベートの題材に良いかもしれない
幾つかの制約(見えてる範囲や、物理法則など)がある上で論理的に考える事が出来るだろう。
答えが無いが、まぁそれもいいだろう。答えは常に有るなんて限らない。
少し前に、テレビに綾辻行人が出てた。
曰く、マジックは不思議だけ見せればよいが、ミステリィはトリックを疲労した後でも納得してもらわなきゃならない と。
# (たしか)彼は趣味でかなりマジックをやるので、別にケチつける趣旨の発言ではない だろう。
ミステリはここ何年も読んでない、森博嗣好きなのだけど。