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Jun
16

はい、東京です。


暑いもんで、夏ばて防止にうなぎでも……と、美味いうなぎ屋に行ってきました。



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Jan
27

アイスうめぇぇぇぇぇ。


今日は折角月島まで行ったのに、もんじゃ食えなかった(´・ω・`)ちぇー
まあ十分美味い物食ったからいいかぁ、食い足りないけど



髪はどうやら長いときの方が評判がよろしい
しかし、短いは短いで楽なんだよなー


 
 


オルセー美術館展 19世紀 芸術家たちの楽園


上野だって、近いじゃん。
次の出張の時に時間があったら行こう、うん。
# 多分無い。



あしたかえる

Jan
25

今日のホテルはしょぼーい。
失敗した、ちぇ。
面倒でギリギリまで予約取らなかったりするので、微妙なところしか宿が取れなかったりする。


しかぁし、ボロ宿で収穫一つ



電気式 デジタル時計ッ!! 液晶でも7セグでもないぞっ!!
空港の発着表示みたいなパタパタするやつ。


いや、別にコレ自体は大して珍しくもないんだけど
俺、子供の頃目覚しとしてこれ使ってたんだよね。貰った奴
懐かしいなぁ、アラームセットするとビーッって音がするんだぜ



そんなノスタルジィ



今日は たけしのコマネチ大学数学科 の日なので、後で忘れずに見る事にしよう。

Oct
02

10/2~10/6 小樽方面


疲れるよー

Sep
05

わかったよーなモナド。
でも「モナドのすべて」を読んでたら、分からなくなってきた。


つー事で、モナドでやってる事をモナドじゃない方法でやってみよう。


羊さん。
sheeptest.hs


ツリーっぽいインチキなデータ構造で羊さんを表現してみる。


母親の父親とか、父親の父親とか、関数合成で上手く表現出来ているように見えるけど
父親が存在しないので paternalGrandfather dolly が実行時エラーを起こす。


mother, father を関数として実装して、MyNothingのときにゴニョゴニョやれば出来なくも無さそうだけど
(眠いのでやらない)


しかし、そういうルールをゴニョゴニョするって事は、結局はモナドに必要なルール(モナド則?)を実装する事になって、結局「もなど」になるんじゃなかろーか


Monadのインスタンスかどうかなんて、本質的にはどうでもよくて
モナド則が実現されているかどうかが、その本質なんだ、多分。
(でも、モナド則を実現するのはプログラマ任せ なんて記述もあるしなぁ)
ん、Monadのインスタンスでも「モナド」じゃないようなクラスも作れるのかな?(意味はさておき)


しばらく、「もなど」っぽい様なコードを書いて、「モナド」とはなんぞや ってのを考えてみよう。


特に、計算戦略の隠蔽とか、まだしっくり来ない。


しかし、モナドを考えるときには IO は忘れた方が良いような気がする。
あれ、たしかに身近だけど、あれがモナドって言われると余計に意味分かんないって

Sep
04

とりあえず



ふつうのHaskellプログラミング ふつうのプログラマのための関数型言語入門



入門Haskell―はじめて学ぶ関数型言語



これらは読んだわけですが、その次にどうするよ? って話。


sampou.org


A Gentle Introduction to Haskell, Version 98
やさしい Haskell 入門 (バージョン98)、中身は日本語だよ。


を読んでます。


その後は
なぜ関数プログラミングは重要か
The Haskell 98 Language Report ( Haskell 98 言語とライブラリ 改訂レポート)
All About Monads (モナドのすべて)
辺りを読もうかと。
# もちろんコードも書いてるよ、後PreludeとかData.Listも読んでます。


それが終わったら、Haskell関連の洋書が何冊か出てるんで、それかな。

Sep
02

数独特プログラム、まだ未完成。
簡単なアルゴリズムしか実装してないので、難しいヤツは解けない。


息抜きに、まぁ、他にもやってる人居るだろうと思って適当にぐぐる。


……うーん。


見つけたものは
「とりあえず適当に数入れて詰まったら捨てる」
っつーもの


いや、確かに早いし、コードも短いし、そっちの方が良いんだろうけど
解いた気にならない(重要)



まー 人間と同じ解法をやらせるのは間違ってるんだろうけど
練習がてらなので気にしない。

Jul
16

7/15~17 とーきょー


忙しいけど生きてます。


つか、とーきょー暑いよ

Jun
11

これ買った。



ふつうのHaskellプログラミング ふつうのプログラマのための関数型言語入門


前から出るっつー話があった「ふつうのHaskellプログラミング」
随分出ないんで企画ポシャったのかと思ってた


後、適当にもう一冊

入門Haskell―はじめて学ぶ関数型言語



入門書の類は複数併読しなきゃ信用できない。
いや、これらがそうだとは言ってないよ?


一般的に、入門書は分かり易さの為に若干のうそ大げさ紛らわしいが入ってたり
一部の内容を端折ってたり、著者のレベルが低かったりするから
一冊の内容を鵜呑みにするのは危険。

Jun
09

10~12 とうきょう。
13~17 おたる。


帰ってきたらプチ浦島太郎な気分だろう


居ないときに限ってトラブル起きるしな(;´Д`)

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