これはお勧め
プリズムで直線的に光を誘導するパズルはよくあるけど
慣性的に(適切な用語が見つからないから勘弁してくれ)光を誘導するのが楽しい。
適当に矢印を配置して、力の強さをコントロールして
後は流れる光をぼへーっと眺めるといい
でも、だったらラーメンでよくね?(゚Д゚)
フラッシュゲームな日々・・・ ~Flash Game Blog~
ロボットの行動パターンをプログラムしてパネルを光らせるゲーム
進むにつれて、共通部分をルーチン化したり、仕様を把握して支障の無い範囲で問題を解決したり
んー、よく出来てる
中々やり応えがあった、ラストの2つ前くらいが一番難しかった(;´Д`)発想が足りない
ジオターゲティングブログパーツ
都道府県別のアクセス解析を表示してくれるBlogパーツ
面白そうなんで貼ってみた。
Geotargeting のサイト、Nucleusっぽくね?(うちと同じBlogシステム)
どうやら、適当なコンポーネントをルートにした mxml ファイルを作って
適当にネームスペースを設定すれば、マイコンポーネントが作れるらしい。
ってんで、マイコンポーネントを作ってみようと思って、こんな mxml を書いた
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その昔、Flashとかいうのが出て、色々な事が出来そうだなー
とか思ったら、オーサリングツール的なものしかなくて「えぇい、コードを書かせろ、コードを!」
とか思ってたら、コード書いてFlash作るようなのが色々出てきたんだけど、なんだかめんどくせぇなぁ
とか思ってたらMacromediaを吸収したAdobeがFlexとか言うの出して、かなり便利に作れる
とか思ってたらFlex Builderとやらは有料らしく、無料のツールも色々出たけど複数組み合わせて環境構築しなきゃいけなくて、セットアップがめんどいなぁ
とか思ってたら、FlashDevelopって奴なら単体で殆ど何でも出来るぞこりゃ!
ってんで、やってみた。
# Web屋じゃないんで、Flash界隈は傍観的に眺めてたので細かい流れは知らん。
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わかったよーなモナド。
でも「モナドのすべて」を読んでたら、分からなくなってきた。
つー事で、モナドでやってる事をモナドじゃない方法でやってみよう。
羊さん。
sheeptest.hs
ツリーっぽいインチキなデータ構造で羊さんを表現してみる。
母親の父親とか、父親の父親とか、関数合成で上手く表現出来ているように見えるけど
父親が存在しないので paternalGrandfather dolly が実行時エラーを起こす。
mother, father を関数として実装して、MyNothingのときにゴニョゴニョやれば出来なくも無さそうだけど
(眠いのでやらない)
しかし、そういうルールをゴニョゴニョするって事は、結局はモナドに必要なルール(モナド則?)を実装する事になって、結局「もなど」になるんじゃなかろーか
Monadのインスタンスかどうかなんて、本質的にはどうでもよくて
モナド則が実現されているかどうかが、その本質なんだ、多分。
(でも、モナド則を実現するのはプログラマ任せ なんて記述もあるしなぁ)
ん、Monadのインスタンスでも「モナド」じゃないようなクラスも作れるのかな?(意味はさておき)
しばらく、「もなど」っぽい様なコードを書いて、「モナド」とはなんぞや ってのを考えてみよう。
特に、計算戦略の隠蔽とか、まだしっくり来ない。
しかし、モナドを考えるときには IO は忘れた方が良いような気がする。
あれ、たしかに身近だけど、あれがモナドって言われると余計に意味分かんないって
とりあえず

ふつうのHaskellプログラミング ふつうのプログラマのための関数型言語入門
これらは読んだわけですが、その次にどうするよ? って話。
A Gentle Introduction to Haskell, Version 98
やさしい Haskell 入門 (バージョン98)、中身は日本語だよ。
を読んでます。
その後は
なぜ関数プログラミングは重要か
The Haskell 98 Language Report ( Haskell 98 言語とライブラリ 改訂レポート)
All About Monads (モナドのすべて)
辺りを読もうかと。
# もちろんコードも書いてるよ、後PreludeとかData.Listも読んでます。
それが終わったら、Haskell関連の洋書が何冊か出てるんで、それかな。
数独特プログラム、まだ未完成。
簡単なアルゴリズムしか実装してないので、難しいヤツは解けない。
息抜きに、まぁ、他にもやってる人居るだろうと思って適当にぐぐる。
……うーん。
見つけたものは
「とりあえず適当に数入れて詰まったら捨てる」
っつーもの
いや、確かに早いし、コードも短いし、そっちの方が良いんだろうけど
解いた気にならない(重要)
まー 人間と同じ解法をやらせるのは間違ってるんだろうけど
練習がてらなので気にしない。
これ買った。

ふつうのHaskellプログラミング ふつうのプログラマのための関数型言語入門
前から出るっつー話があった「ふつうのHaskellプログラミング」
随分出ないんで企画ポシャったのかと思ってた
後、適当にもう一冊

入門Haskell―はじめて学ぶ関数型言語
入門書の類は複数併読しなきゃ信用できない。
いや、これらがそうだとは言ってないよ?
一般的に、入門書は分かり易さの為に若干のうそ大げさ紛らわしいが入ってたり
一部の内容を端折ってたり、著者のレベルが低かったりするから
一冊の内容を鵜呑みにするのは危険。