ボケーっとテレビ見てたらglobeがGET WILDを歌ってたんだが
んまー、これがひどい。
ねーちゃんの破れたふいごみたいなヘコヘコした歌に
全然違うよ? の人の薄っぺらいラップ
ゲゲゲゲのが200万倍マシだよ(;´Д`)
え、あれでCD出すつもりなの?

(´Д`)なんかBとかもあるよ、何が違うのか調べる気もしねぇけど
まぁ、それはどうでもいいとして、カスタマーボ
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アホかっ!!!
もう、書いた奴らはあまりに酷いからどうでもいいとして
同短大はイタリア大使館と大聖堂に謝罪し、学生6人と引率教員2人を学長厳重注意処分にした。
ふーん、厳重注意処分ねぇ
通報者の一人であるらしい人は
> 貴校が教育機関としての信念を捨てていないことを理解いたしました。
なんて言ってるけど、騙されちゃあかん
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転職先に提出しなきゃならんので、大学に卒業証明書をもらいに行った
院の修了証明書だけで良いような気もするが、念の為
事務連中に転職先決まったーって言ったら、ものすごい勢いで
「よかったね(゜Д゜)よかったね」
って言われたんだが、俺はそんなに就職出来ないと思われてたのか(;´Д`)
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if (if-else)
while
do-while
for と、C/C++ と同じ物が用意されている。
条件式は int type を返さなければならず、 0 が偽でそれ以外が真だ。
Limbo の case (switchでは無い)は少し変わっている。
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試しに、 helloworld.b をふざけた具合に書き直してみた。
init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
# 日本語で書いてみる。
システム : Sys;
システム = load Sys Sys->PATH;
システム->print("こんにちは 世界 !");
}
Windows上で動いているInfernoには、何の苦も無く日本語が打てた。
acme で Font /fonts/pelm/unicode.9.fonts を ボタン2クリック (以降 click(2) ) してやれば、フォントもちゃんと表示してくれる。
このコード、エラーも無くコンパイルでき、エラーも無く実行できた。
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モジュール・インタフェース定義では、そのモジュールのtype(型)を定義する。
先の例では HelloWorld だ。
モジュール・インタフェース定義では、この type のみを定義していて、
その中身は別の話である。 つまりはインタフェースの定義と実装は別という話。
モジュールの type と 実装(または値)を関連付けるには、 load 命令を使用する。
このload 命令は、ランタイムに評価される。
先のHelloWorldは、多分実行時にDis VM が インタフェースとその実装を関連付けたんだろう。
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import を使用すれば、他のモジュールからメンバをインポート出来る。
module_member : import module_variable;
helloworld.b を書き直すと
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いよいよコードを書いてみよう。
とは言っても、先ずは HelloWorld
limbo には .b (ソースファイル) .dis (コンパイル済みバイトコード)の他に
.m (モジュール定義) があるらしい。
C のヘッダファイルみたいな感じかな? Pascal 流の declare にも近い気がする。
# helloworld.m
Helloworld : module
{
init : fn(ctxt: ref Draw->Context, args : list of string);
};
# helloworld.b
implement Helloworld;
include "sys.m";
include "draw.m";
include "helloworld.m";
init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
sys : Sys;
sys = load Sys Sys->PATH;
sys->print("Hello World !");
}
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install.pdf に書いてあった、というか一通りのチュートリアルが書いてある。
起動して色々アプリも起動してみた。
charon (三途の川の渡し人だっけ?) という名の web browser がある。
スクリーンショット
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