溺れたのにも有効なんだ
なんとなく心筋梗塞とかそういうのしか効かないと思ってた
しかし
自動体外式除細動器 - Wikipedia
なお、北海道教職員組合は教員に講習受講が強制されている事、有効性への疑問を元に、学校へのAED導入について反対している。このことについては消防関係者や市民、他県の教職員組合等から「生徒の命を守る装置なのにいざという時それで生徒が守れるのか」「AEDの有効性は既に実証されている」という批判が根強い。
相変わらず北教組は腐ってんな
ハートセイバーAEDワークブック 日本語版―AHAガイドライン2005準拠

ALINCO エアロマグネティックバイク AF6500
値段も手ごろで、サイズもそんなに大きくない。
とはいえ、作りは割りとしっかりしてるので、漕いでもガタガタ言わない。
漕いでるときの音も静か、負荷調節も出来る
メーター系はよくわからんけど、スピード、時間、距離、消費カロリー、心拍数
こんなもんで十分なんじゃない?
とりあえず1時間で20kmばかり漕いでみた。
TVみながら運動できるので大変よろしい。
なんか最近健康系だな、キャラにあわねぇ。

OMRON カラダスキャン コントロール 体重体組成計 シルバー HBF-359-S
体重*体組成*計。
体重計じゃないし、体脂肪計でもない。 体組成計。
体脂肪率はもちろん、内臓脂肪とか骨格筋量とか基礎代謝とかがわかる。
計ってみたら、体重が50kgあった、体脂肪が12%くらい。
冬になると自然に皮下脂肪がつく(野生だな)、暖かくなってきたのでそろそろ落とそう
不健康な生活してるので、内臓脂肪が疑われるけど、実は内臓脂肪は付いてなかった。
体脂肪率を1桁に落として、骨格筋率を少し上げよう(今35%くらい)
基礎代謝上げれば、食っても平気。
筋肉増やすのは無酸素運動でいいけど
体脂肪落とすのは有酸素運動しなきゃいけないからなー
エアロバイク(?)とか欲しいけど、高いんだろうなぁ
毎日計って、データ蓄積して
過去データと比較していけるので、楽しい。
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if (if-else)
while
do-while
for と、C/C++ と同じ物が用意されている。
条件式は int type を返さなければならず、 0 が偽でそれ以外が真だ。
Limbo の case (switchでは無い)は少し変わっている。
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試しに、 helloworld.b をふざけた具合に書き直してみた。
init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
# 日本語で書いてみる。
システム : Sys;
システム = load Sys Sys->PATH;
システム->print("こんにちは 世界 !");
}
Windows上で動いているInfernoには、何の苦も無く日本語が打てた。
acme で Font /fonts/pelm/unicode.9.fonts を ボタン2クリック (以降 click(2) ) してやれば、フォントもちゃんと表示してくれる。
このコード、エラーも無くコンパイルでき、エラーも無く実行できた。
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モジュール・インタフェース定義では、そのモジュールのtype(型)を定義する。
先の例では HelloWorld だ。
モジュール・インタフェース定義では、この type のみを定義していて、
その中身は別の話である。 つまりはインタフェースの定義と実装は別という話。
モジュールの type と 実装(または値)を関連付けるには、 load 命令を使用する。
このload 命令は、ランタイムに評価される。
先のHelloWorldは、多分実行時にDis VM が インタフェースとその実装を関連付けたんだろう。
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import を使用すれば、他のモジュールからメンバをインポート出来る。
module_member : import module_variable;
helloworld.b を書き直すと
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いよいよコードを書いてみよう。
とは言っても、先ずは HelloWorld
limbo には .b (ソースファイル) .dis (コンパイル済みバイトコード)の他に
.m (モジュール定義) があるらしい。
C のヘッダファイルみたいな感じかな? Pascal 流の declare にも近い気がする。
# helloworld.m
Helloworld : module
{
init : fn(ctxt: ref Draw->Context, args : list of string);
};
# helloworld.b
implement Helloworld;
include "sys.m";
include "draw.m";
include "helloworld.m";
init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
sys : Sys;
sys = load Sys Sys->PATH;
sys->print("Hello World !");
}
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install.pdf に書いてあった、というか一通りのチュートリアルが書いてある。
起動して色々アプリも起動してみた。
charon (三途の川の渡し人だっけ?) という名の web browser がある。
スクリーンショット
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