1654年にはルイ14世が戴冠
ブルボン朝はピークを迎え、太陽王って呼ばれたり「朕は国家なり」とか言っちゃったり

デュマの「三銃士」て作品があるけれど、アレはダルタニャン物語の第1部
実は第2部、第3部もあるんですな
第3部ではルイ14世が大暴れらしい(読んでないので適当
ベルサイユ宮殿を作った事でも知られるルイ14世
そのベルサイユ宮殿を舞台にしたベルばらはもう少し後のルイ16世の時のお話
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# 初詣で神社に行き、葬式は寺、クリスマスは飲んで食うみたいな
宗教「信じない」7割、「魂は生まれ変わる」3割…読売調査(読売新聞) - Yahoo!ニュース
痛いニュース(ノ∀`):“日本人” 宗教「信じない」7割、「魂は生まれ変わる」3割、「先祖を敬う気持ち持つ」9割…読売調査
893 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2008/05/30(金) 01:15:27 ID:6QFIcU8G0
このスレがこの勢いな事が、日本人は無神論者じゃない証拠だと思うw
917 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2008/05/30(金) 01:17:05 ID:qMvODbOa0
>>893
日本人は神は好きだけど宗教は嫌いなんだよ
んんー、慧眼ですな
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if (if-else)
while
do-while
for と、C/C++ と同じ物が用意されている。
条件式は int type を返さなければならず、 0 が偽でそれ以外が真だ。
Limbo の case (switchでは無い)は少し変わっている。
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試しに、 helloworld.b をふざけた具合に書き直してみた。
init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
# 日本語で書いてみる。
システム : Sys;
システム = load Sys Sys->PATH;
システム->print("こんにちは 世界 !");
}
Windows上で動いているInfernoには、何の苦も無く日本語が打てた。
acme で Font /fonts/pelm/unicode.9.fonts を ボタン2クリック (以降 click(2) ) してやれば、フォントもちゃんと表示してくれる。
このコード、エラーも無くコンパイルでき、エラーも無く実行できた。
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モジュール・インタフェース定義では、そのモジュールのtype(型)を定義する。
先の例では HelloWorld だ。
モジュール・インタフェース定義では、この type のみを定義していて、
その中身は別の話である。 つまりはインタフェースの定義と実装は別という話。
モジュールの type と 実装(または値)を関連付けるには、 load 命令を使用する。
このload 命令は、ランタイムに評価される。
先のHelloWorldは、多分実行時にDis VM が インタフェースとその実装を関連付けたんだろう。
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import を使用すれば、他のモジュールからメンバをインポート出来る。
module_member : import module_variable;
helloworld.b を書き直すと
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いよいよコードを書いてみよう。
とは言っても、先ずは HelloWorld
limbo には .b (ソースファイル) .dis (コンパイル済みバイトコード)の他に
.m (モジュール定義) があるらしい。
C のヘッダファイルみたいな感じかな? Pascal 流の declare にも近い気がする。
# helloworld.m
Helloworld : module
{
init : fn(ctxt: ref Draw->Context, args : list of string);
};
# helloworld.b
implement Helloworld;
include "sys.m";
include "draw.m";
include "helloworld.m";
init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
sys : Sys;
sys = load Sys Sys->PATH;
sys->print("Hello World !");
}
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install.pdf に書いてあった、というか一通りのチュートリアルが書いてある。
起動して色々アプリも起動してみた。
charon (三途の川の渡し人だっけ?) という名の web browser がある。
スクリーンショット
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※必ずしも書いてある通り/順 でやってるわけじゃないけど
まずは、Section 1 introduction
とりあえず、インストールしよう。
WindowsXPにインストールする。
vitanuovaから Inferno 4th Edition をダウンロード。
CD Image の方が楽だろう。
install ディレクトリに setup.exe があるのでポチっと実行
Inferno Root (インストールディレクトリ)を聞かれる。
僕は F:\Inferno と答えておいた。
インストールしてる間に、Infernoとは何ぞやと整理してみる。
・Plan 9から派生したOSで、その概念はPlan 9と共通する部分が多い
リソースがファイルとして表されてたり、プロセス毎にネームスペースがあったり。
・単なるVMではない。
「Windowsで動く? Javaと同じくVM?」 と思いがちだが、InfernoはOSである。
ただし、VMも持っている。 Dis VM という名前のVMがそれだ。
NativeのInfernoは、ハードウェアの上でInferno Kernel, Device Driver なんかが動き、
その上で Dis VM が動いている。
一方で、WindowsやUnixの上で動作する Inferno emu(こっちはエミュなのだ)では
Host OSの上に、InfernoのDevice Driver等が載り、その上でDis VMが動いている。
VMというと、高コストな物を想像してしまいがちだが、Dis VMは一番最後に環境を整える物 くらいに考えて良いのかもしれない。
と、書いているうちにインストールが終わった。
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