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Apr
05

ぼけーっとTV見てたら、ゆるーくトークする感じの新番組が始まった。
メイン司会がPerfumeだった。


テクノポップで見た目が残念な三人組ってイメージしか無かったけど
のっちかわいいな(゜Д゜)


もうすぐCDが出るらしい。
聞いた事のある2曲(ポリリズムと「恋の運命は~」)が入ってるようなので
買ってみてもいいかな?



これが良かったら前のアルバムも買おう


てなエントリを書いてたら

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Jan
16

報道ステーションのBGMがtour de france だった。



ツール・ド・フランス


テクノの神様 KRAFTWERK
パクられ……もとい、サンプリングされまくってるので音自体はどこかで聞いてるはずだ。
前に「買ったDVDがPALで見れねぇ」つってたのもKRAFTWERKのDVDだったのだ。


テクノの創始者(?)で、YMOに多大な影響を与えたらしいが、音楽史は良く知らん


興味持った人にはこっちがお勧め



THE MIX


ベスト・リミックス版(ちょっと違うか)
THE ROBOTSはありこちで使われてる。
ちょっと前のCDTVのジングル? とか、ちょっと前のTVタックルのイントロ(江川ともみが喋ってるとき)とか
後、なんか分析っぽい場面のBGMとか(適当だな)


あたしゃ割と懐古主義なんだよね。
原始的なモノって、それが進化したモノと比べると大概ショボいんだけど
全体に占める「新しさ」の割合が高い事が多いので好き。



むかーし(もう何年前だろ)はBlack Sabbathとか聞いてた。
こっちはヘビメタ始めたバンド
今聞くと「どこがヘビメタ?」って感じなんだけど

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Nov
20

買ったまま取って置いた(積んでた)KraftwerkのLive DVD


今日こそ見ようと思ってプレステさんへ


TVシステムが違います


?(゜Д゜)


……


……


PALだっ∑(;´Д`) マジかよ


輸入版を買うときはちゃんとチェックしましょう。



PCなら見れるかなぁ。

Aug
18

カリウム カルシウム
鉄分 マグネシウム
ミネラル ビオチン
亜鉛 セレン L-カルニチン
アドレナリン エンドルフィン
電解質 コエンザイム
炭水化物 蛋白質
A-B-C-D ビタミン



発電所が最近のお気に入り。

Mar
12
階乗を計算する、簡単なプログラムを作ってみた。

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Feb
11
フロー制御は
if (if-else)
while
do-while
for と、C/C++ と同じ物が用意されている。
条件式は int type を返さなければならず、 0 が偽でそれ以外が真だ。
Limbo の case (switchでは無い)は少し変わっている。

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Feb
05
Limbo は case sensitive だけど、識別子にUnicode文字が使える。
試しに、 helloworld.b をふざけた具合に書き直してみた。

init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
# 日本語で書いてみる。
システム : Sys;
システム = load Sys Sys->PATH;
システム->print("こんにちは 世界 !");
}

Windows上で動いているInfernoには、何の苦も無く日本語が打てた。
acme で Font /fonts/pelm/unicode.9.fonts を ボタン2クリック (以降 click(2) ) してやれば、フォントもちゃんと表示してくれる。
このコード、エラーも無くコンパイルでき、エラーも無く実行できた。

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Feb
05
Limboの実行の基本単位、またはプログラムはモジュールである。
モジュール・インタフェース定義では、そのモジュールのtype(型)を定義する。
先の例では HelloWorld だ。
モジュール・インタフェース定義では、この type のみを定義していて、
その中身は別の話である。 つまりはインタフェースの定義と実装は別という話。
モジュールの type と 実装(または値)を関連付けるには、 load 命令を使用する。
このload 命令は、ランタイムに評価される。
先のHelloWorldは、多分実行時にDis VM が インタフェースとその実装を関連付けたんだろう。

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Feb
05
今までは sys->print として使っていたが、毎回 sys->print とタイプするのは面倒だ。
import を使用すれば、他のモジュールからメンバをインポート出来る。
module_member : import module_variable;

helloworld.b を書き直すと

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Feb
04

いよいよコードを書いてみよう。
とは言っても、先ずは HelloWorld


limbo には .b (ソースファイル) .dis (コンパイル済みバイトコード)の他に
.m (モジュール定義) があるらしい。
C のヘッダファイルみたいな感じかな? Pascal 流の declare にも近い気がする。



# helloworld.m
Helloworld : module
{
init : fn(ctxt: ref Draw->Context, args : list of string);
};


# helloworld.b
implement Helloworld;
include "sys.m";
include "draw.m";
include "helloworld.m";
init(ctxt : ref Draw->Context, args : list of string)
{
sys : Sys;
sys = load Sys Sys->PATH;
sys->print("Hello World !");
}

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