内容量500g。 それは別に良いが、3把に分かれてる
3把? 1把何グラムだよヽ(`д´)丿 5把にしろよ
まぁ、500gで5把の商品もあるわけだが
1把だと足りないから、2把茹でたりするわけで
そうすると、1把半端に余ったりするわけで
5ってなんだよ5ってヽ(`д´)丿 1で食うか5で食うかの二択じゃねぇか
600gで6把にするのがよろしい、1でよし2でよし3でよしの
足してもかけても6把だぜ?
1200gで12把にすると尚更よろしい
とか思ってたわけですが
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1773年 トーマス・ヤング生まれる。
ヤングの実験(ヤングの干渉実験)は高校物理の教科書に出てくるね
この実験を以ってヤングは光が波である事を主張した。
物性(?)の方でヤング率ってのもあるね、弾性に関するものなんだろうけど良く知らない
医者であって科学者(自然学)。
うん、別にこの時代は珍しい事じゃない
(たぶん)分類なんて無かった時代、未知の物への取り組みってのは大変だったろう
って所で今日の発見
ヤング、医者で光学とか力学をやってただけじゃない。
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授業ネタ、簡単なゲームを使ってアルゴリズムを構築していこうの巻。
試しにFlashでちょろっと作ってみた。
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あたしゃ数学者じゃないんで小難しい事は言わねぇが
虚数単位 i っつー、インチキな数があるわな
その i を i 乗すると、実数になるっていう有名な話があるわけですが
ネタにならんかなと思ってググって見たら
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ルービックキューブは群論で解ける、ってのを何だか唐突に思い出した。
そういや忘れてたぜ……と思って適当にググる。
PDF発見、後で読む、たぶん。
メタマジック・ゲーム―科学と芸術のジグソーパズル にも記述があるようだ。
たけぇなぁ、……ん、まてよ
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今日教えてもらったの
ニコニコ動画(β) | JR東日本 駅発車メロディメドレー (YouTube)
すげー 聞いた事あるある。
出張の時は山手線と京浜東北くらいしか使わないんだけど
「アキバキタコレ」 (出張先)
「御徒町ヽ(´ー`)ノ」 (飯、ホテル)
「蒲田(゜Д゜)」 (美味い店があるんだ)
って感じですよ
この値段なら買っても良いかなって気がしてきた。
なんか最近ニコニコ動画流行ってるみたいね。
結構前からあったはずだけど、流行りだしたきっかけは何だろう?
毎月恒例図書館へのリクエスト
大抵は新刊をちょろっとチェックして、Amazonのウィッシュリストを小出しに消化すればそれなりの数になるもんで
それらを紹介でもしようかと思ったけど
めんどくさいからやめた
ちょっとずつ思い出したら書いていく程度にしよう、うん。
つーわけで、数の本
個人的には持ってたけど、図書館には無いようなのでリクエストしといた
素数,円周率π,オイラー数γ,ネイピア数e, フェルマー数,メルセンヌ数,スターリング数,マルコフ数,ベルヌーイ数,ラグランジュ数,... さまざまな数について,どこでどうやって調べたのか,驚きの事実がいっぱい!
聞いた事ねぇような数が沢山出てくる。
それらを解説しながら数論の世界が見え隠れ(もろ見え?)
かなり難しい話も含まれてるけど、読み物的に読めるようになってるので問題なし
中学、高校くらい"から"かな。 (中学から高校まで ではない)
正直、難しい所の話はあっしも理解できてやせん。
数の本よりも易しいのが
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実際に存在するバリエーション豊かな「クラインの壺」いろいろ - GIGAZINE
経由
クラインの壺売ってる。ほすぃ。
Packing & shipping across the Pacific (via Postal Airmail - about 7 to 14 days )
日本からでも買えるのかっ
最近の高校生には「数学基礎」という科目がある
なんでも
「高校数学は難しすぎるので、数学が苦手な子の為にもっと生活に身近な話題を扱う」
とかそういう話らしい
「あぁ、ゆとり教育ってヤツっすか」
と思って教科書を見せてもらうと、あれ? 面白いぞ、これ。
確かに、分かりやすく(おバカな子向けっぽく)出来てはいるけど
さりげなく数論とかグラフ理論っぽい事やってないか? そんなのI,II,III,A,B,Cにゃ出てこないぜ
「数学とは何かを考えて、簡単で分かりやすくて良いものを作ろうとしたら、こっちの方がよっぽど数学的になっちゃった」
だってさ、皮肉なもんだ。
一方で大学受験を頑張ってる子は役にも立たないモンを必死で覚えたのだろうなぁ
まぁ、センターはがんばれ。
それよか、僕らのN教だ
放送内容が動画で見れるんだよ、知ってた? 秋山仁先生の話が面白い。
すごい面白いんだけど、数学の好きな子は多分数学基礎じゃない科目を選択するんだろうなぁ、可哀想に
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